発達障害セミナー4
- ddmahoroba
- 2024年12月31日
- 読了時間: 1分
アセスメント技術を高める ~強度行動障害等への適切な支援のために~
講師
鹿児島大学法文教育学域教育学系 障害児教育学科教授、博士(教育学) 肥後祥治 先生
対象者
発達障害者支援に関わる方 ※支援者の方限定 となります
参加費 無料
オンデマンド期間限定配信(視聴時間90分程度)
視聴期間
令和8年1月19日(10時)~2月16日(17時)(視聴可能期間)
お申し込みリンク
プロフィール
ー専門分野ー
応用行動分析学、特別支援教育システム、障害福祉システム 所属学会など
日本特殊教育学会、日本自閉症スペクトラム学会、日本認知 行動療法学会、臨床催眠学会 ほか
ー略歴ー
筑波大学助手、国立特殊教育総合研究所主任研究官、熊本大 学准教授を経て、 現在、鹿児島大学法文教育学域教育学系(障害児教育学科) 教授。 博士(教育学)、公認心理師・臨床心理士。
ー主な著書ー
『自閉スペクトラム症教育の基本と実践』(共編著・慶應義 塾大学出版会)
『強度行動障害のある人の「暮らし」を支える』(共編著・ 中央法規)
『子どもの行動上の問題への挑戦』(明治図書)ほか多数。
※インターネットでのお申し込みができない方は当センターまでお問合せください。



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